詳細(理工学資料)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| カテゴリー | 計算機・コンピュータ |
| 分類名 | 計算具 |
| 小分類 | 計算尺 |
| 物品名 | 計算尺 |
| 規格 | 255-D |
| 点数 | 1 |
| 諸元 | 縦横高[mm]:32×53.3×13.7 重量:127g ヘンミ計算尺 №250 高級・技術者用 |
| 資料情報 | 計算尺は、対数目盛や真数目盛りなどを記入した尺をスライドさせることによって、様々な計算を簡便に行う道具。産業革命から1970年代まで科学や技術のあらゆる計算に使用された。日本には明治27(1894)年に紹介され、その後国産化された。逸見治郎が考案した竹製の計算尺は、軽く狂いが少ないことから世界中で愛用され、1960年代には世界でのシェアは70%を超えた。 |
| 写真番号 | |
| パーマネントリンク | https://db.kahaku.go.jp/webmuseum/col_e1_01/mmb2006.03.30.015 |
